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ハンバートハンバート「FOLK IS MY LIFE 2018」 チケット予約について

更新日:2018年07月27日

10月26日(金)、27日(土)のハンバートハンバート公演について、
チケット予約は
2018年8月25日(土)12:00〜
予約フォーム(日程別)からのみ受付とさせていただきます。

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◎10月26日(金)開場19:00/開演19:30
予約フォーム→https://goo.gl/forms/SWRHft6mIHVqDUqy1
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◎10月27日(土)開場17:00/開演17:30
予約フォーム→https://goo.gl/forms/ZegUEyutfJCyLjuO2
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各日程定員に達し次第、受付を終了いたします。

NEONTALK 2018年8月号(vol.203)

更新日:2018年07月26日

サイト内スケジュールページへ

読み物

◎「後日談」へようこそ  7/15 スーパーネオンホール2018夏|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:シモン羽布さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 127.日に焼けても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” GOKU→植草四郎

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2018年7月号(vol.202)

更新日:2018年06月25日

サイト内スケジュールページへ

読み物

◎「後日談」へようこそ 6/2YOSHINOBU OHGA 「ギタマニア」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:飯田剛さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 126. 海の日が来ても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社


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ネオンホール

開催日:1992年01月01日


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金馬車企画『見晴らしの良い小屋4』

開催日:2018年08月19日

ネオンスタッフの夏海とみしろのアコースティックユニット「金馬車」が定期的に企画しているライブイベント。今回は福島県いわき市から、菅原ミワさんと村重光敏さんによるギターボーカルとギターのデュオ「ミーワムーラ」を招いて開催します。(2016年「橋の下世界音楽祭」「FUJI ROCK FESTIVAL」にも出演しているんですね)ミワさんのしなやかかつ、まっすぐで力強い歌声と、村重さんの渋みの効いたギターの融合で歌詞世界をありありと描く素敵なユニットです。迎える長野勢もアウトプットはそれぞれですが一本ビシッと筋の通った弾き語りスト達が決まりました。お楽しみに〜。
■出演
ミーワムーラ(福島)
やすみ
アクタヒデシ
ひとり前川エクスプロージョン
金馬車

■予約=ticket@neonhall.com
ミーワムーラ 菅原ミワ(Gt.Vo.)と村重光敏(Gt.Cho.)による、ギターボーカルとギターのデュオ。福島県いわき市出身、在住。2006年、ミワがボーカルとして参加していたバンドに村重がギターで加わる。2009年、脱退。2010年からmiwamuraを名乗り二人で活動を始め、自主制作ライブ音源盤「umibe no asia to」を発表する。2011年、ミーワムーラに改名し活動が加速していく。2013年、club SONIC iwakiのDynarecレーベルより「ここにいる ここにある」を発表。2015年、ミーワムーラたこのまくらレーベルより「道」を発表する。2016年、「橋の下世界音楽祭」、「FUJI ROCK FESTIVAL」に出演。音宿ごりら屋レーベルよりフルアルバム「小さな歩み」を発表する。

やすみ

アクタヒデシ(今回のライブはソロでの出演です)

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ライブイベント「表現(Hyogen) - 夏の山間ツアーin長野」

開催日:2018年08月24日

出演
表現(Hyogen) 安藤則男 小川哲郎
■予約=ticket@neonhall.com
◎表現(Hyogen)

失えないものたちを載せて旅する音楽の箱舟。 民俗音楽、ジャズ、ラテン、クラシック、歌謡曲などが融和する音楽性で「未知の故郷が見える」と賞される。ライヴハウス、ホールはもとより美術館、ギャラリー、寺社、教会、古民家、野外など多彩なスペースで演奏を行う。東京藝術大学在学中に発足し、現在は長野を拠点とする権頭真由(ピアノ/アコーディオン/歌)と佐藤公哉(パーカッション/ヴァイオリン/歌)、東京を拠点とする古川麦(ギター/歌)、宮崎を拠点とする園田空也(コントラバス/歌)の4名で活動。人や空間と共鳴しながら音を紡ぐ力に定評があり、様々なジャンルとの共演/共作、地域に密着したプロジェクトも手がける。 2013年 瀬戸内国際芸術祭パフォーミングアーツプログラムに出演しアルバム/アートボックス『琥珀の島』を発表。「川俣正・東京インプログレス」にゲストアーティストとして参加。CIANアートアワード2013授賞。 2014年 美術家・川俣正とCIANのサポートによる欧州3カ国(パリ、プラハ、ベルリン)のツアーを行い、各地で熱狂的に迎えられる。 2015年 越後妻有アートトリエンナーレの十日町市街地プロジェクト『サウンド・ダイアログ』で町を舞台にした音楽パフォーマンスを発表。ミニアルバム『一つの漂着』を発表。 2018年 「音まち千住の縁」レジデンスアーティストとして古民家「仲町の家」を舞台に音楽と日本茶のプロジェクト『茶MUSICA』を開催。 http://sound.jp/hyogen/
◎安藤則男

サンロクレコードで社長兼雑用係をやってます、ギタリストと歌を歌います
◎小川哲郎

長野市出身・上田市在住。20代は長野市の小劇場ネオンホールを運営しながら、音楽や演劇に取り組む。2017年秋よりギター弾き語り作品「銀河鉄道の夜」(原作:宮澤賢治)を各地で上演。2018年秋は画家・白井ゆみ枝さんとの共同制作を多数予定。

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寧音掘寄席〜怪談噺つかまつります

開催日:2018年08月25日

立川談志の弟子・快楽亭ブラックが名付け親、長野市内を中心に活動する落語家「快楽亭狂志」さんによる落語会です。心地よい口調で、いつのまにか噺の世界に引き込んでいく狂志さんの磨き上げられた話芸は必見!です。
■出演
快楽亭狂志 「江島屋怪談」(三遊亭円朝 作)
イガラシソウル(お笑い)
焼酎亭呑み鉄
ほか

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kirim 『to the west, to the east』 release 2-Days LIVE in SHINSHU

開催日:2018年09月01日

■出演
kirim
OA: ささきりょうた


kirim
三橋ハルカ(Vocal & Acoustic Guitar)、柏佐織里(Keyboard & Melodica)、和田佳憲(Drums & Glockenspiel)の3人編成で2015年春に活動開始。 インディーフォーク、ポップス、カントリーをベースにした、シンプルで耳なじみの良いサウンドと郷愁的なメロディーは、時に軽やかで時に繊細。 結成3ヶ月でレコーディングされた自主制作盤『First Session』は完売。発売と同日に行われたリリースパーティーは、会場の動員記録を塗り替える大盛況で幕を閉じる。 2016年に初のツアー「kirim Spring Journey」を成功させ、11月にデビューアルバム『WANDERLUST』をリリース。 2017年は「FUJI ROCK FESTIVAL」に初出演。 さらに、シンガーソングライターsugar meとのツーマンライブツアーを 東京、名古屋、京都の3箇所で敢行した。 そして2018年4月、1年5ヶ月ぶりとなる新作『To the west, to the east』をリリース。
Instagram:https://www.instagram.com/kirim.band/
Twitter:https://twitter.com/kirim_music
Facebook:https://www.facebook.com/kirim.music/

■予約=ticket@neonhall.com reserve@watari-japan.com

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