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JUN SHIMOYAMA AGE 60th GIG "RETURN OF THE NEON BOYZ" 公演中止のお知らせ

更新日:2019年04月10日

2019年5月25日(土)長野 ネオンホールにて開催予定の【JUN SHIMOYAMA AGE 60th GIG "RETURN OF THE NEON BOYZ"】について、メインアクト下山淳が体調不良により現在入院治療中のため、開催を予定しておりました本公演を中止とさせていただくこととなりました。

チケット予約を頂き楽しみにしていただいた皆様には、ご迷惑並びにご心配をお掛けいたしまして誠に申し訳ございません。
本人の回復を見ながら改めてLIVEの日程を調整できればと思っております。
すでに予約していただいた方には、キャンセル扱いとさせて頂きますので何卒ご了承ください。
公演中止に関してのお問い合わせがある場合は下記までお願い致します。

ネオンホール TEL 026-237-2719 (水~日 18:00~)
※病状などに関してお問い合わせはお答え致しかねますのでご了承ください。

NEONTALK 2019年4月号(vol.211)

更新日:2019年04月05日

NEONTALK 2019年3月号(vol.210)

更新日:2019年02月27日



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ネオンホール

開催日:1992年01月01日


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ライブイベント Throw me away! 6

開催日:2019年04月20日



■出演
inco.
the Osmes
中川よしの
小林祥吾

ライブイベントThrow me away !6回目! 長野市を拠点に活動しているガチャパンク5人組バンド「the Osmes(ジオスメス)」がレギュラー出演するライブイベント(毎回定義が違くてスミマセン…!)。 今回はthe Osmesのボーカル尾崎氏の兄貴分である長野のカリスマ・ロックンロヲオル・ナイトメア・ユデガワ氏がマイクを握るショートカット・ハードコアバンド「inco.」と「the Osmes」の師弟対決…とみせかけて、ネオンホールのwebサイトで400字小説を週刊連載中(2013年〜)、ライブの場数を踏んで打率を上げてきている「中川よしの」さんのエモーショナルロック朗読と、飄々と不時着するギター弾き語り「小林祥吾」さんの四つ巴の戦い、でございます。 “魂”ってあるのか知りませんけど、ステージに立つそれぞれの“生き様”に励まされることってありますよね、っていう一夜になるといいな、と思っています。そうはいっても単純にかっこいいし面白いので気軽に見にきてください。

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今成哲夫 ライブ

開催日:2019年04月27日

■出演
今成哲夫(風の又サニー
クイクイジーラ
小川哲郎
おいら(コスモス鉄道
金馬車
今成哲夫(風の又サニー

クイクイジーラ

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ライブイベント「平成の大大晦日(だいおおみそか)」

開催日:2019年04月30日

ネオンホール平成最後の日はライブイベント!ネオンホールにも関わりあう数々のバンド(私が紹介できる範囲で「ろんず」「テケテケ天狗」「slum」「お前の先祖」「かじバンド」「オータムローヤル」「耳なりぼうや」「コスモス鉄道」「ジ・オーパーツ」「児玉瑞木」などなど…)を排出した信州大学のアングラオリジナル志向音楽サークル「ビートルズ研Q会」のみんなの先輩的存在「砂場」のギターボーカル「ミヤザキナツキ」さんが久しぶりにネオンホールに帰ってきます。2002年の時点で「砂場」はあったので、活動歴はかれこれ17年以上…?! 大学を卒業して社会人しながら活動しつづけているバンドってそうそうないんじゃないか、と思うわけで…平成最後の日にナツキさんがネオンホールでライブするって感慨深いことだなあ、と思うのです。ビー研に限らず、いろんな想いや繋がりが結ばれる日になりますように。

■出演
ミヤザキナツキ砂場
上原 浩樹Os Ossos [ex. Sentimental boys])
タマコ
ザ・スーパーアメリカンフットボール
the Osmes

■予約=ticket@neonhall.com
ミヤザキナツキ
長野発、東京・名古屋とメンバーが点在する遠距離型3ピースバンド「砂場」のボーカルギター、ミヤザキナツキによるソロ弾き語り。心象風景切り取って、五線譜をうねるようなメロディラインとどこか夢見がちな目線で綴る詩世界が心を掴んで離さない。


上原 浩樹Os Ossos [ex. Sentimental boys])
長野県上田市出身4人組バンド、Os Ossos。 実験的かつポップに、丁寧に作り込まれた楽曲群はどこか懐かしくも新しい、ニュー・スタンダード・ミュージック。

タマコ

関西を中心にピアノで弾き語り、みんなのうたのようなキャンディポップを演奏中。2017年アルバム「MY HOME TOWN」リリース。
ザ・スーパーアメリカンフットボール
長野市を中心に活動するベースレス4人組オルタナギターロックバンド。
the Osmes(ジ・オスメス)

長野市を拠点に活動している5人組バンド。 元ジ・オーパーツ(バンド)のサックスメンバーの呼びかけで2018年春に始動。当初James Chance and the Contortionsのコピーバンドとして集いつつ、半年を経てオリジナル曲も3曲制作。パンクやノーウェーブを下敷きにして、ユーモアと好奇心と思いやりを大事に活動中。 sax. YURIE dr. SHINOMI gt. MAKOTO gt. YOMO ba. NATSUMI

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ライブイベント 「佐伯真有美9年ぶりのアルバム「コスミックのへそ」レコ発パーティ」

開催日:2019年05月02日

■出演=
タテタカコ
佐伯真有美 (あふりらんぽex.オニ)
ほか

あふりらんぽのオニこと、佐伯真有美の9年ぶりの2枚目ソロアルバム、「コスミックのへそ」を あふりらんぽ自主レーベルのSUPPONPON RECORDより、3/3にリリース!! バイオリンにイガキアキコ(たゆたう、Colloid他)、 ベースに稲田誠(トンチトリオ、Gofishトリオ、DODDODO BAND他) 、ドラムに和田晋侍(DMBQ、巨人ゆえにデカイ他) という才能溢れる3人を迎えての初のバンドサウンド!! 山の中でキャッチした歌、「イヒラハ」 自身の子供達もコーラスで参加、「ゆきましょう」 以前の住居、奈良・生駒山をROCKに歌った 、「白水山」 インナーチャイルドとのつながりを歌った、「虹」 画家・近藤亜樹の 初監督の映画「HIKARI」に提供した、「けむり」 中共テレビの「ススメキャンペーン」のCMソング、「すすめ」 などなど、3人の子育てをしながら、隙間隙間で産まれた歌たち。 一人の弾き語りや、バイオリンとのデュオ、バンドサウンドなどカラフルに富んだ、全10曲入り。 染みる曲あり!踊れる曲あり!あほな曲あり!山ガール曲あり! 佐伯真有美の魂溢れる歌を、ご堪能ください!
ジャケットはろうけつ染めのmahorama、写真は佐伯慎亮、デザインはbemnmnが担当。 saekimayumi.com/live.html
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佐伯 真有美(あふりらんぽ、オニ)
1983年 大阪生まれ 淡路島在住、3児の母。あふりらんぽのG.&Vo.。
子供、太陽、精霊、インナーチャイルドなどをテーマに即興やスキャットを交えながらアコースティックギターで弾き語りをする。
過去に、アフリカのカメルーンの森の奥地で、原住民のピグミー族と生活を共にした経験有り。


タテタカコ
ハードコア・パンクからアヴァンポップまで、あらゆる表現分野を内包し得る新種(あるいは、珍種)のシンガー&ソングライター。
ピアノと歌だけを携えて、剥き出しの表現者魂に導かれるまま独立独歩で歌って歩く。 どうにも掴みきれない捩じれた感性から特徴的な言葉を紡ぎだし、心象原風景にある懐かしいシンプルなメロディーを、確実に安定した演奏力で奏でられるピアノに織り交ぜながら歌う。 単に澄んでいるだけではない毒のある個性的な声と、その場の空気を吸い込んでしまうような強い求心力を発揮するライブ・パフォーマンスが印象的。
1978年7月24日生まれ 長野県飯田市在住

■時間=開場18:30/開演19:00
■料金=前売¥2500(1ドリンク付)/当日¥3000(1ドリンク付)

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