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NEONTALK 2018年6月号(vol.201)

更新日:2018年05月24日

読み物

◎「後日談」へようこそ 5/13ライブ|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:飯田剛さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 125. ワールドカップが始まっても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” GOKU→植草四郎

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社


NEONTALK 2018年5月号(vol.200)

更新日:2018年04月26日


読み物

◎「後日談」へようこそ ライブイベント「Throw me away!」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:小林千里さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 124. 選ばれても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2018年4月号(vol.199)

更新日:2018年03月29日


読み物

◎「後日談」へようこそ「3/17 金馬車企画イベント「見晴らしのいい小屋」」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:小林千里さん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 123.選ばれなくても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” GOKU→植草四郎

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2018年3月号(vol.198)

更新日:2018年03月02日


読み物

◎「後日談」へようこそ「2/12  アートひかり演劇公演 ギター弾き語り「銀河鉄道の夜」」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:アクタヒデシさん|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 122. 卒業式だと言うけれど僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” 植草四郎→GOKU

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

ネオンホール25周年記念演劇公演 『少女都市からの呼び声』

更新日:2017年11月28日

26(金)20時開演/27(土)19時開演/28(日)17時開演のチケットは完売しました。
当日券は当日までのキャンセル状況次第で発券します。

ネオンホール25周年記念演劇公演
『少女都市からの呼び声』
作 唐十郎/演出 久保井研(劇団唐組)

2018年1月23日(火)〜28日(日)
23(火)〜26(金)20:00開演
27(土)19:00開演
28(日)17:00開演 完売

一般:前2000円/当2500円
学生:前1000円/当1500円

【チケット予約 12/20水〜】

予約フォーム:https://goo.gl/forms/yLxM4V29DeYvD4eD3

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1992年、信州大学の学生数名が、インスタレーション作品の制作・発表のため、元ライブハウスの古い木造建築に居着いたのがスタート。以来、ライブハウス/小劇場/アートスペースとして、少しづつ形を変えながら続いてきた表現者の場所。
歴代の運営スタッフ自らが激しく音楽活動や演劇活動、或いは他の創作活動を行いつつ、25年に渡って長野市のユースカルチャーの一端を担ってきた。
10年目以降、5年ごとに周年記念演劇を企画し、地元で活動を続ける役者や演出家、バンドマンをも巻き込み創作・上演している。
また、2014年以降は、様々な演出家を招き、ほぼ毎年プロデュース公演を打ち続けている。

これまで25年に渡り、唐組の長野公演受け入れや手伝いをし、唐ゼミの公演を受け入れ、そして自ら唐十郎の演劇を上演してきたネオンホールが、遂に唐組から演出家を招き、いわゆる「アングラ演劇」のマスターピースの1つとして名高い本作に挑む!


稽古写真 2017.12.04

出演(一部ダブルキャストです)
雪之丞DIE(演劇実験室カフェシアター、thee.)
佐藤健一(TeaArrow)
ミズタマリ
紺乃星
クランシー京子(演劇実験室カフェシアター)
島崎美樹
アロ〜ハ太郎(演劇実験室カフェシアター)
増沢珠美
岡村二郎
土井れーじ
平成田頑念
廣田謙一(幻想劇場◎経帷子)
木津誠之(文学座 )
萩原興洋 (Godsound+Studioend)
ムラタヒロミ(演劇実験室◎カフェシアター、thee)
金田渚(TeaArrow )
伊藤優
つちやひろこ
西澤尚紘
クリス・クランシー(演劇実験室カフェシアター)
yumi(演劇実験室カフェシアター)
佐藤和子
篠原尚光(前川エクスプロージョン)
岩崎匠(前川エクスプロージョン)
酒井朝羽
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音響:若林優也(ネオンホール)
照明:大沢夏海(ネオンホール)
衣装:シモン羽布
宣伝美術:疋田義明
道具:ジョーモンマキ
舞台:bitoke
協力:劇団唐組、和光照明、雑貨 工房 クラクサ、小市リサイクルセンター
総合プロデュース:増沢珠美(ナノグラフィカ)
主催・制作:ネオンホール
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会場:ネオンホール 長野市権堂町2344 2F/info@neonhall.com

NEONTALK 2017年12月号(vol.195)

更新日:2017年11月27日



読み物

◎「後日談」へようこそ「11/11 ネオン時代vol.1」|若林優也
◎みしろのお茶飲みインタビュー  ゲスト:久保井研さん(劇団唐組)|三代かなこ
◎サバイバルエッセイ [ I think...] 119. 2017年が終わっても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0” GOKU→植草四郎

編集:大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

NEONTALK 2017年11月号(vol.194)

更新日:2017年11月05日

【読み物】
◎「後日談」へようこそ|若林優也
「ペドラザレコ発ライブイベント「概念」」
◎お茶飲みインタビュー |三代かなこ
ゲスト:久保井研さん(劇団唐組)
◎サバイバルエッセイ [ I think...] |宮澤眞.
118. 願いがなくても僕が生き残るために
◎名もなき往復書簡 “0 to 0”|植草四郎→GOKU
編集:小林千里、大沢夏海
表紙イラスト:小林千里
印刷:奥山印刷工業株式会社

ネオンホール25周年記念公演 稽古始まったよ

更新日:2017年07月20日

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ネオンホール25周年記念公演
久保井研(劇団唐組)W.S.&稽古
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ネオンホール25周年記念演劇公演(2018年1月『少女都市からの呼び声』公演予定)の稽古です。
演出は劇団唐組の演出・俳優 久保井研。

稽古が始まりました。
稽古日誌

稽古期間(1)
7月24日(月)〜8月6日(日)

■参加費=無料(要連絡)
■時間/会場
24日(月)〜28日(金)18時〜22時@ネオンホール
29日(土)、30日(日)10時〜16時@ネオンホール
31日(月)〜8月4日(金)18時〜22時@ネオンホール
8月5日(土)10時〜16時@ネオンホール
8月6日(日)10時〜17時@(未定)

◎ネオンホール25周年記念演劇公演スケジュール◎
2018年1月24日(水)〜28日(日)の5日間公演を予定

◎稽古スケジュール◎
稽古期間(1) 2017年7月24日(月)〜8月6日(日) 
稽古期間(2) 2017年11月27日(月)〜12月いっぱい(うち演出家滞在11月27日(月)〜12月10日(日))時間未定@ネオンホール
稽古期間(3) 2018年1月7日(日)〜11月21日(日)時間未定@ネオンホール

スーパーネオンホール 2017 夏!

更新日:2017年06月05日

ネオンホール夏の祭典/恒例のオムニバスイベント「スーパーネオンホール」。 地元ミュージシャンのライブを軸に、演劇、コント、朗読等など、約30組のアーティストが一堂に会し、2日間の濃密なライブリレーを繰り広げます。
*『Dj ピロピロa.k.a 大木裕之 on 長野/ネオンホール 7days 展』は一部展示予定です。

タイムテーブル

【7月15日(土)】

---出演者---(順不同)
柴田聡子(東京)
岩見十夢(札幌)
ニコラス(大阪)
大木裕之(東京・高知)*アートパフォーマンス
チャスチャイクスキシュ *トゥバ民謡とホーメイ
The End
エイトヤマザキ
前川エクスプロージョン
padge
ハナダイズ
夕暮レおかわり少年団 
金魚注意報
ダリア真美withペクルーズ純一

---選曲---
XTAL
清水隆史(OGRE YOU ASSHOLE
nico

---特別出店---
something tender(松本)
ch.books cafe

---転換VJ---
放課後音楽室

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【7月16日(日)】


---出演者--- (順不同)
The Lost Club(東京)
井手健介(東京)
dyuu(京都*朗読)
中央ヤマモダン(新潟*コント)
やすみ
SLOWLIE
TANGINGUGUN
玉屋
チョコレートタウンオーケストラ
ザ・スーパーアメリカンフットボール
茶臼山セッション
ごま
大人のリゾート鉄道 *朗読
WMW+

---選曲---
木乃俣ククル
riko(MARKING RECORDS
DJキャプちゃん

---特別出店---
ぷくぷく亭(長野)
MARKING RECORDS(松本/レコード)

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■入場料=1日券 2500円(学生2000円)/2日券 4000円(学生3000円) 当日券はそれぞれ+500円
■時間=開場16:00/開演16:30〜24:00(予定)
■予約=ticket@neonhall.com

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柴田 聡子 http://shibatasatoko.com/
聴く人それぞれのふとした瞬間の「気分」や「どうでもいいけど輝いていた景色」を類稀な言語感覚で刺激する超新星シンガー・ソングライター。
1986年札幌市生まれ。大学時代の恩師の一言をきっかけに、2010年より都内を中心に活動を始める。
ギターの弾き語りでライブを行う傍ら、2011年夏と冬に自身で録音した2枚のデモCD(計20曲)、2012年6月三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム「しばたさとこ島」を、2013年8月にはバンドサウンドによる12インチ・アナログレコードシングル「海へ行こうかEP」を、2014年6月には再び自身で録音した2ndアルバム「いじわる全集」を発売。
演劇の祭典、フェスティバル/トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品「たのもしいむすめ」、雑誌「文學界」に文章を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げつつある。
2015年は6月に2種類のライブアルバム発売を経て、9月、山本精一プロデュースによる3rdアルバム「柴田聡子」を発売。
2016年6月、初の詩集「さばーく」を発売。同年、第5回エルスール財団新人賞<現代詩部門>を受賞。詩人としても注目を集めている。
2017年、青森県立美術館の美術展「ラブラブショー2」テーマソングを提供し、インスタレーションへも参加。小島みなみと紗倉まなのユニット・おとといフライデーにシングル曲「もしやこいつはロマンチックのしっぽ」を提供。5月には岸田繁(くるり)、山本精一もプロデュースに参加した渾身の4thアルバム「愛の休日」をリリースしたばかり。



岩見十夢 http://iwamitom.com/
1980年11月24日生まれ。滋賀県大津市出身のシンガーソングライター。大阪、東京へと移り住んだのち、2012年より札幌在住。2017年2月8日、2nd Full Alubum「行ったことない街」リリース。札幌にて出会ったミュージシャン15名がレコーディングに参加している。自身の活動の他、NHK Eテレ「シャキーン!」への楽曲提供も行っている。番組内で結成したバンド「ザ・ぶどうかんズ」のリーダー。「日々の生活にユーモアを!」をモットーに活動中。



The Lost Club http://thelostclub.tumblr.com/
いつもネオ・アコースティックの精神を持ち、青く甘いメロディーと浮遊感のあるドリーミーなサウンドを奏でるインディポップバンド。
2010年に結成し、少しずつ音源を作りながら都内でライブ活動をしてきました。
3枚のEPを経て、2017年4月にファーストアルバムを発表。
レコードショップや一部のインディサイト、チャート等で注目される。
マイペースながらいつも前向きに新しいことを試している。



dyuu http://ooikenji.jp/
京都で2016年に結成された、プログラマーと翻訳家の2人朗読ユニット + α。
この世に生まれること、死ぬこと、記憶と体、パイプオルガンみたいなギター。
「おーい こちらでは カモメがいっぱい飛んでいます」



井手健介 http://idekensuke.blogspot.jp/
1984年3月生まれ 宮崎県出身。
東京・吉祥寺バウスシアターのスタッフとして爆音映画祭等の運営に関わる傍ら音楽活動を始める。
2012年より井手健介と母船のライヴ活動を開始、不定形バンドとして様々なミュージシャンと演奏を共にする。
2014年夏、バウスシアター解体後、アルバムのレコーディングを開始、2015年夏に1stアルバム「井手健介と母船」をP-VINE RECORDSより発表。
その他、CD-R「島流し」「停泊」を自主制作。
2017年5月に12inchEP「おてもやん・イサーン」(映画『バンコクナイツ』トリビュート企画第3弾)をEM RECORDSよりリリース。

大木裕之
1964年東京生まれ、高知県在住。映画監督/現代美術家。東京大学工学部建築学科卒。30年以上にわたって150本の映画/映像作品を発表。サンダンス映画祭、ロッテルダム国際映画祭、パリ・ポンピドゥーセンターなど世界各国の映画祭、美術館で作品が上映され、『HEAVEN - 6-BOX 』 でベルリン国際映画NETPAC 賞受賞。
現代美術家としても各地でインスレーションやパフォーマンスを発表。近年では〈大木裕之×高崎元尚〉展(アートバーゼル香港、2015)、〈ライフ=ワーク〉展(広島市現代美術館、2015)、〈歴史する!〉展(福岡市美術館、2016)、〈あいちトリエンナーレ2016〉などに参加。
高知/よさこい祭りではチーム〈M・I〉を率いて今年で18年連続出場!!
長野で撮影した映画作品
も、『心の中』、『アモヒル』、『001001』、『ウム/オム1』など多数~~~


ネオンホール

更新日:2017年06月04日




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